教育方針 Educational policy

キャリアマザーサポート

仕事と家庭の両立を目指すキャリアマザーを支援

封建社会の慣習が色濃く残る大正・昭和時代より、女性の自立の重要性を唱えた新渡戸稲造博士。弟子の森本厚吉が、「女子文化高等学院(翌年、女子経済専門学校に昇格)」を1927年に設立しました。これが現在の新渡戸文化学園のルーツです。その思いを現代に求められる新たな形で受け継いだのが「キャリアマザーサポート」。子ども園やアフタースクールなど、国内の他の教育機関に先駆けた改革は国内メディアでも多数取り上げられています。これからも働きながら子育てに励む母親を全力で支援していきます。

清潔で快適な保育空間(子ども園)

2歳児受け入れ

幼児教育と預かり保育を融合させた、「新渡戸文化子ども園」。
育児休業後のキャリアマザーが安心して働けるよう2歳児から受け入れています。

専門講師による課外活動(子ども園)

子ども園での長時間預かり

安心な預かり環境はもちろん、しっかりとした教育も望むキャリアマザーのニーズに応え、伝統ある幼稚園教育の実践と安心の預かり保育の両立が高い評価を得ています。

料理プログラム(アフタースクール)

新渡戸文化アフタースクール

放課後の小学生の預かり施設。
従来の学童保育の枠を越え、学習、芸術、スポーツなど多彩な
プログラムの提供によって、子どもの個性を伸ばしています。
日本国内でも指おりの充実度を誇るアフタースクールです。

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