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日本科学未来館が防災教育の発表イベントで、新渡戸文化と連携したプログラムを紹介しました

日本科学未来館が防災教育の発表イベントで、新渡戸文化と連携したプログラムを紹介しました。

新渡戸文化では、6年生のサイエンスコミュニケーション科の授業で、毎年、「自分の命と下級生の命を守るための防災ブック」を作成しています。
これは、『日本科学未来館』と連携して開発したプログラムで、専門家の視点から『名古屋市港防災センター』にも監修していただいています。

昨年度までは、学校内での危険箇所と危険の回避方法について、まとめてきました。
9月から開始している今年度は、学校を出て、鍋横商店街や東高円寺駅での危険箇所を調べて、本にまとめていく予定です。

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